白亜 竹花 のバックアップの現在との差分(No.1)


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* 基本データ [#k1da5b79]
■[[僕○第14回]]
:名前|白亜 竹花(はくあ ちっか)
:身長|1美鈴
:おっぱい|エナ姉ぐらい
:種族|妖怪(神獣と獣のハーフ)
:肩書|竹林の守り神、西方の守護者
:住居|迷いの竹林
:髪型・髪色|ロング(腰ぐらいまで)、白(同色の虎耳、黒縦じまの尻尾あり。)
:目|若干ツリ目気味、琥珀色
:服装|美鈴と同型のチャイナ服。草色。日本刀保持。
:性格|竹を割ったような性格
:能力|吉凶を齎す(もたらす)程度の能力
:投稿者|jede

* その他補足 [#c9fa8257]
虎の妖怪。正確には、白虎と虎のハーフ。故に神獣ではなく妖怪に分類される。
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迷いの竹林に古くから住み、陰から見守ってきた。てゐとは旧知の仲であり、互いに、「共に竹林を守る存在」として認識し合っている。
兎たちを率いて表で竹林を管理するのが てゐ の役目。
その網から漏れ出したり、取り逃した侵入者を始末するのが彼女の役割。
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神獣の血を引くだけあって、結構な実力を誇る。
剣術の腕前は妖夢と同等かそれ以上(戦うどころか面識もないので実力未知数とも言える)。
妖夢と違い無銘の剣である。
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その刀は、かつて外の世界のとある島国で内乱がおきた際、ある地方では少年だけによる戦闘部隊が組織された。その隊の長が使っていた刀で、主の城が陥落したのを見て、自決した際にも使用していたもの。
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基本的に人前に出ることはなく、竹林のどこかでひっそりと暮らしている。まともに面識があるのは てゐ と妹紅、たまに竹林に来る慧音ぐらいで、永遠亭の面々とは殆ど顔を合わせていない。てゐも、彼女のことを永遠亭の面々には話しておらず、薄々存在を感じている永琳でさえ、実態をつかみ切れていない。
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実は美鈴の遠い親戚だったりするが、互いに知らない。
服のデザインが似ているのはこのため。
さらに、後二人いるのだが、この二人も互いに知らない。
この二人も似たデザインで色違いの服。
結局、その四人が親戚であることは誰も知らない。
それ以前に、全員互いに面識がない。
(美鈴が龍(青龍)で、こいつが虎(白虎)。ほかに鳥(朱雀)と亀(玄武)の妖怪がいる。機会があったらあとの二人も出したい。)
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「吉凶を齎す程度の能力」は、文字通り相手に吉と凶を与える能力。
「運命を操る程度の能力」と「白黒つける程度の能力」を足して2で割った感じ。
但し、今後の人生そのものを改編するレミリアとは違い、あくまでチャンスを与える(奪う)とか、一時的に運勢を良くする(悪くする)という程度。
だが、使い方によっては運命をも変えることができる。

* データ [#of7aa4f9]

* コメント欄 [#rf6bf479]
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