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ネシア・アスラピスク の変更点


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* 基本データ [#ne680582]
■[[僕○第12回]]
:補足|武器やスペルカード名はナワトル語(適当)で括弧内が日本語訳である。ナワトル語とはアステカの言語。
:名前|ネシア・アスラピスク 通称ポチ
:身長|178cm
:おっぱい|そこそこ
:種族|蜂鳥の妖怪
:肩書|太陽神にして軍神ウィツィロポチトリの眷族
ウィツィロポチトリについて http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%84%E3%82%A3%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%81%E3%83%88%E3%83%AA
:住居|住んでるところ
:髪型・髪色|碧のロング。腰まで伸びているが手入れは全くしておらずぼさぼさで髪質は傷んでいる
:目|ツリ目 瞳の色は蒼
:外見|背中の羽は石の剣でできている(普段は翼を出していないが、戦闘時には背中の後ろに石の剣が翼のように展開しながら大量に出てくる)。右腕には蜂鳥の刺青が刻まれている。
:服装|白のタンクトップに灰色のニッカボッカ。革の胸当てをつけている。蜂鳥をかたどった頭飾りと、左足に蜂鳥の羽飾りをつけている。トルコ石の勾玉を腰につけている。
:武器|
トルコ石の槍「トラゾティテオトル=ミナ(軍神の槍)」
五房の飾りのついた盾「マチュイリチマリ(五房の楯)」
ガンランス「ウィツィルン=カマトルヤカトリ(蜂鳥の嘴)」幻想郷に来てすぐに合った河童から渡されたもの。
:性格|冷静だが、所々で間が抜けている天然。その変わり者っぷりは、自身の事を「ウィツィロポチトリからちなんでポチと呼んでくれ」と真顔で言うほどである。
:能力|武具を生み出す程度の能力 知識として知っている武具ならば何でも生み出せる能力。ただし、彼女は金属製の武具はほぼ全くと言っていいほど知らないので、生み出すのは石で出来た剣や宝石の刃の槍などだけである。
:投稿者|REDMOON

* その他補足 [#af439114]
スペルカード
「シウチクコアトル(トルコ石の蛇)」 蒼炎の火の玉を取り巻いている蒼き蛇が対象に襲いかかる。蛇の鱗は触れたもの全てを切り刻む
「テトルテミミリ(石の柱)」 対象の真下から石柱を突きあげる
「トナティトレコモクトリ(太陽の炎)」 全てを焼き尽くす劫火を放つ太陽を生み出す。効果範囲は太陽の光が届く範囲全て。能力等で隠れている存在は全て太陽の光の下公にさらされ、焼け尽くされる。
~
戦闘スタイル 懐に潜り込んで穿つことを基本とし、弾幕は余り張らない。弾幕は自身を鼓舞する舞の際に展開する。展開された弾幕は、舞が終わると同時にすべて相手に襲い掛かる。
背中の石の剣の羽は自在に操ることができ、射出して縦横無尽に相手を襲うこともことも可能。
~
既存キャラとの関係 太陽神の眷族としての特性ゆえか、夜を生きる者たちとは仲が悪く、レミリアとは満月の夜毎に殺し合う仲である。ただし、みすちーとは、口論などはするものの仲は良い。たまに屋台で一緒で歌っている姿が見れる。
~
過去や出自 元々はウィツィロポチトリに仕える部族の武人で人間だったが、戦いの際に半身を失い、ウィツィロポチトリに血肉を与えられ眷族となり、蜂鳥の妖怪(妖怪よりは八太烏のような神の遣いの方が近いかもしれない)となった。
幻想郷にはどのような経緯で来たか不明。目が覚めるとアステカではなく幻想郷にいた。博麗大結界のせいで、ウィツィロポチトリとリンクが取れず、半身であるウィツィロポチトリの血肉が制御できず暴走し、時折意識が奪われる。
~
その他細かい設定など
セリフ
「我のスペルは万物悉く切り刻む。受けよ「トナティトレコモクトリ」!!」

* データ [#h6c72259]
:SS|[[ネシア・アスラピスクSS]]
* コメント欄 [#bd18e8b6]
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