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っぽい最終回_僕の考えた界夏祭EX_jede

Last-modified: 2009-08-27 (木) 21:47:53 (3366d)

基本データ

僕○第27回

投稿者
jede
タイトル
何故天人はここまでワガママなのか
舞台
天界
概要
四界神社での騒動を治めた主人公たち。だが、休む間もなく新たな異変の予兆が発生する。幻想郷全土を謎の気が覆い始めたのだ。再び慧音から依頼が来る。「妙な気が里に入ってくる前に元凶を叩いてくれ。」と。画して、彼女たちは再び空へと上がった。だが、何かおかしい。立て続けに異変が起こるなど、本来なら「有り得ないこと」なのだから・・・。
中ボス
比那名居天子
ボス
天四國御魂(下記参照)

中ボス

名前
比那名居 天子(ひなない てんし)
身長
原作に準拠
おっぱい
原作に準拠(無いと思う・・・)
種族
天人崩れ
髪型・髪色
原作に準拠
原作に準拠
服装
原作に準拠
性格
原作に準拠(ワガママでドM)
能力
大地を操る程度の能力

その他補足

なんか地上の人間やら妖怪やらが、自分は何もしてないのに天界にやってきたので、暇つぶしに勝負を挑んで伸される。これを喜んでる節がある。ドM。

ボス

名前
天四國御魂(あまのしくにのみたま)
身長
1幽々子
おっぱい
幽々子と張り合えるぐらい
種族
神霊
肩書
天上で生き続ける信仰
住居
天界
髪型・髪色
肩下ぐらいのセミロング、銀髪
タレ目気味、琥珀色
服装
パチュリーみたいな感じの(なんて言うんだろ・・・)、色は桜色がベース、(柄は桜吹雪)。
性格
優しい、母性的な何かを感じる。但し、戦いのときは容赦しない。
能力
重さを操る程度の能力

その他補足

「有り得ないこと」をやらかした張本人。
下界の四界神社で華夏や眩識が倒されたのを知り、「倒したやつと手合わせがしたい」という至極単純な理由で異変を起こした。
実際は、華夏を倒し、信仰アップ作戦を邪魔したことへの報復の意味もある。


本来であれば「気が満ちる始める」程度では異変の予兆でしかないのだが、彼女にとっては華夏と眩識を倒した奴が呼び出せれば十分なので、一応異変はあれで本番だった。
カウントされれば、界夏祭異変(仮)とこの異変は、幻想郷史上最も短期間に起きた異変となる。


動機は天子と大差ないが、格からして雲泥の差(彼女は神霊だが、天子は修業もしていない人間が元)なので、実力も桁が違う。本気でこちらを倒すつもりであるし、実力的にも可能。


彼女が四界神社を去ることになったのは、閻魔や天人との交渉によるものだった。
常々「天界を護るべき存在」を求めていた是非曲直庁と有力な天人たちは、下界のとある神社に目をつける。神霊という格、天界を守る実力、気ままな天人たちを見守る力。それら全てを持ち合わせていたのが彼女だった。
交渉は難航したが、四界神社が今後起こすであろう異変を、閻魔として黙認することを条件に了承。眩識に神社を託して旅立った。
天界に移住して以降は、役目を果たしつつも気楽に日々を送っている。


ちなみに、下界に大打撃を与えようとした天子への罰は保留のままである。叱ろうが痛めつけようが、彼女には快楽でしかないため、有効な処分が思いつくまで保留とした。


「重さを操る程度の能力」は、物理的な重さ(質量)から「気が重い」とか「心が軽い」といった精神的な重さまで、「重さ」であればオールマイティに影響を及ぼす能力である。
質量を決定づけるのは重力である。よって、質量を操ることで間接的に重力を操ることが可能。
また、精神的な重さを操ることで、ある程度の精神操作も可能と、結構汎用性は高い。
四界神社に信仰があったときは、参拝者たちの精神の重さを操ることで、気分を軽くさせていた。

データ

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