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っぽい第五弾_三面ボス_鳥羽

Last-modified: 2009-08-15 (土) 22:41:49 (3538d)

基本データ

僕○第23回

投稿者
鳥羽

ステージ概要

時刻:夕暮れ
場所:謎の神社へと続く参道。石畳とか灯篭とか飾り提灯とか。その先に鳥居。
状況:この先から黒幕の臭いがぷんぷんするぜぇ

中ボス、ボス

名前
夜見野 朱里(よみの あかり)
身長
146cm
おっぱい
なだらかなふくらみ。ふにふに。
種族
化け提灯
肩書
煌かない灯火の守護者
住居
石畳の参道脇にある小屋
・茶色いセミロング。ウェーブがかかっている。
・左こめかみの辺りにほおずきの髪飾り
ハイライトの無い目。盲目というわけではない。虹彩は赤。
服装
・口が隠れるぐらいのスカーフ。色はオレンジ。
・フードつきの法衣型ローブ。色は明るい灰色。フードが黒。丈は膝ぐらいまである。
・ローブの下は白い半袖ブラウス、茶色のプリーツスカート。
・ルビーのついたブローチでローブの胸元を留めている。
・黒いハイソックスに黒編上ブーツ。
・右手に手持ち提灯、左手にほおずきを持つ。
・鬼火が二つ彼女の周りにふよふよ浮いている。向かって右がウィル、左がジャック。
性格
・温厚で見かけによらず明るい。しかし必要以上にしゃべらない。
・生真面目すぎて融通が利かない。マニュアル堅持タイプ。
能力
鬼火を操る程度の能力

その他補足

○基本設定
古い提灯が化けた妖怪。いわゆる付喪神の類である。
鳥居に向かう途中に建つ小屋でまったり暮らしている。謎の神社への住み込みという解釈で構わない。
彼女の主な仕事は迷い人の案内と日没前の灯篭への火入れである。
灯篭は全部で九十基あり、祭りの期間はそれに加えて飾り提灯へも火を入れなければならないのだ。
火はすべて鬼火であり、雨風関係なく一夜を通して燃え続け、日の出とともに消える。
ウィルとジャックも完全には消えないものの昼間は薄らとしか見えない。


今宵は祭り。
慣れた手つきで灯篭と提灯へ火を入れていると見慣れぬ二人組みがこちらへ向かってくるのが見えた。
参拝客かしらと思った彼女は火入れをしつつ鳥居の方へと案内するのだった。




○スペカ
迎火「夜道の案内」
炎弾で隙間のある縦壁がつくられ、主人公機狙いの3WAY小玉+バラ撒き。
守火「全周囲提灯」
炎弾で主人公機を囲む。一定時間後爆発、小玉をバラ撒く。
灯火「沼への導き」
小玉、楕円弾を発射しながら炎弾を配置。炎弾は一定時間後、主人公機めがけて飛んでくる。
鬼火「生を羨む魂」
炎弾、米粒弾、楕円弾を放射。炎弾はゆっくりと主人公機を追尾。
送火「黄泉への道」
「夜道の案内」+後方から炎弾の横壁スクロール

データ

第23回っぽい第五弾。僕の考えた界夏祭三ボスby鳥羽.jpg

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