Top > っぽい第六弾_四面ボス_えまにゃん

っぽい第六弾_四面ボス_えまにゃん

Last-modified: 2009-08-20 (木) 17:26:06 (3620d)

基本データ

僕○第24回

投稿者
えまにゃん
 

日没後の出店参道・鳥居〜櫓
神社境内へと突入した主人公たち。
だがそこはまるで呑気にお祭りが始まろうとしているところだった。
遠くからは祭囃子が鳴り響き、参道の両脇には色とりどりの屋台が食欲を誘う匂いを発して並んでいる。
異変というにはあまりにも楽しそうな雰囲気に戸惑っていると、そこに一匹の鬼が現れた。
「やあやあお客さん。こっち来て一緒に飲まないかい?
つまみも好きなの選んできなよ。もちろんお代はちゃんともらうけどね」

4ボス

名前
一条 茨羅 (イチジョウ イバラ)
身長
150cmくらい
おっぱい
意外と美乳
種族
肩書
四天王の妹分
住居
謎の神社の参道付近
赤みかかった金髪にリボン風ハチマキ。ロングヘア。小さな角が二本生えている。
赤い瞳
服装
袖まくりシャツにキュロットスカート。小さな前掛けエプロン。
性格
好奇心旺盛だが飽きっぽい。
能力
数手先を読む程度の能力。

その他補足

山の四天王の子分の鬼。
四天王には及ばないものの、かなりの実力者。
地霊伝以降、地底と地上の行き来がしやすくなったので地上に遊びに来ていた。
特に目的もなくふらふらと遊んでいたところ、謎の神社を発見。
ここでこれから起こるであろう異変の匂いを察知し、なんとなく面白そうなので神社側に付いた。
実力をかわれて参道に出店している出店の総責任者を任されているが、
基本的に店はそこらへんにいた妖精に任せていて本人は無責任に酒を呑んでいる。
力が強く酒好きなのは他の鬼と同様。
中に水を入れると酒になるという不思議な枡(マス)を持っていていつも酔っ払っている。
仕組みは萃香の瓢箪と同じ。
主人公たちに特に敵意があるわけではないが、興味半分で侵入者迎撃に乗り出してくる。
数手先を読む能力は予知能力やさとりの能力とは違い、
洞察力で表情や筋肉の動きから相手の動きを予想する能力。
付き合いが長い者やな者ほど先を読みやすく的中率も上がる。

スペルカード
鬼符『羅生門の戦い』
迷路のような低速の弾幕。行き止まりに入ってしまったらボムがなければアウトである。

データ

第24回っぽい第六弾。僕の考えた界夏祭四ボスbyえまにゃん.jpg

コメント欄


URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White