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宇佐木屋

Last-modified: 2009-07-05 (日) 11:11:12 (3816d)

基本データ

僕○第14回

名前
宇佐木屋(うさぎや  ※苗字のみで名前はない)
身長
体長2m強
人間形態:160cmくらい
おっぱい
測定不能
人間形態:つるぺた
種族
化け物ウサギ
肩書
竹林のヒヒオヤジ
住居
迷いの竹林のどこか
自前の白い毛皮
人間形態だと黒
服装
自前の白い毛皮
人間形態だと薄い水色のワンピース
性格
スケベオヤジっぽい
能力
変化する程度の能力
投稿者

その他補足

かつて、永遠亭に住んでいた因幡の一匹。
百数十年前に、永琳が極秘で開発した(そして極秘で廃棄処分にした失敗作の)超滋養強壮薬を
うっかりと飲んでしまったところ、20cm程度だった体が、数日で10倍の大きさに!


永琳の調査結果
「動物は通常、何年もの歳月を経て妖怪へと成り、その過程でさまざまな能力や術を会得してい
くものですがが、薬の効果によって数百倍の速度で妖怪化してしまったものと見て間違いない
でしょう。あいにくと妖怪としての知識を学ぶことはできず、中身は兎のままなので、害はな
いと考えられます。」


しかし、その巨体はさすがに永遠亭内では手狭なため、竹林で過ごすことに。
そして百数十年。
いつしか変な方向に歪んでしまったその嗜好と性格は、これまた余計な能力まで会得させてしま
ったのである。


妹紅談
「…ああ、あいつは変だ。あいつ自身もメスなのに、女の子、しかも器量良しの娘が好きなんだ。
変化の術で少女に化けて、あいてが油断したところで胸や尻を触りまくる。それがあいつの常
套手段だ。まあ、触ったり揉んだりするだけで、それ以外の害はないから滅することもしない
けどな。少し前に、永遠亭にこっそり戻ってきて、輝夜とか月の兎とかも触ろうとしていたな。
ま、見事に返り討ちにあっていたけど。ちなみに、男の場合は美少年がやばいって慧音が言っ
てた。」


それでも懲りずに再び進入する機会を狙いつつ、永遠亭へくる来客にも目を光らせながら、竹林
をさまよっている。

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