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狭見 御汐

Last-modified: 2009-07-26 (日) 19:11:12 (3643d)

基本データ

僕○第20回-1

名前
狭見 御汐(はざみ みしお)
身長
170cm弱
おっぱい
ほとんどない
種族
スベスベマンジュウガニの妖怪
肩書
毒のある甘言
住居
妖怪の山
赤の短髪
黒のツリ目
服装
黒のタキシードを着用した紳士風。武器である死御招鬼を肩に担いでいる。
武器
死御招鬼(しおまねき)…全長2mを超す大鋏。あまりの逞しさに女蟹妖怪は一目で胸キュンになるとか。無駄に名前が仰々しい。
性格
外面はクール。しかし本性は真性の女好きで特に幼女が大好物。女性が目の前にいると常に脳内ではハァハァしている。
能力
波を寄せる程度の能力…物事の大きな流れである『波』を引き寄せる。この力を使って女性の集団を引き寄せるのだ。
投稿者
天神楽

その他補足

スペル、告解「饅頭、蟹が怖い」・・・周囲に大量のスベスベマンジュウガニが現れる。
「実は……、私はスベスベマンジュウガニが怖いんだ。猛毒があるしね」
「なら浴びるほど食べさせてあげるわ!」
ドサー!!
「あぁスベスベマンジュウガニが美味い。私にはこの毒は効かないしね。・・・・・・さて次は幼女が怖い」
「・・・・・・」


戦闘スタイル、幻想郷の少女に傷をつけないように丁寧に攻撃する。ただし野郎には容赦なし。


既存キャラとの関係、妖怪の山の殆どの妖怪はナンパしましたよ?


過去や出自、元々は某浜辺で蟹ハーレムを囲ってウハウハな生活をしていた。しかし海の存在しない幻想郷に迷い込んでしまい落ち込むか?と思われたが今度は陸上ハーレムを創り上げウハウハ生活を取り戻すために立ち上がる。が、蟹でもないのに大鋏に惹かれる者がいるわけがないのであった。


その他細かい設定など、共食い上等(食事的、性的両方の意味で)

データ

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