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栗原 秋乃

Last-modified: 2009-11-03 (火) 13:54:48 (3489d)

基本データ

僕○第38回

名前
栗原 秋乃 (クリハラ アキノ)
身長
159.1cm
おっぱい
ぼちぼち
種族
日本栗の妖怪
肩書
妖怪之山連合軍隊員
住居
妖怪の山
ボサボサ感のあるセミロング、淡黄色
ツリ目、黒褐色
服装
木製装具に皮の腰巻き、背中に大型イガグリハンマー。……詳細はラフを参考にして下さい;
性格
無口で無表情で好戦的……だが、無口なのは語彙力が乏しいからで、無表情なのは感情表現をあまり行わないから。
なので、決して無感情という訳ではなく、喧嘩っ早いことを除けば常識がある方。
能力
栗を熟させる程度の能力
ステータス
知力 :2 戦闘知識は豊富。ですがそれ以外の知識はあまりない事に加え、多少語彙力に乏しいです
体力 :7 接近戦を得意とする為、体力は相当あります
運のよさ:1 そもそもこのイベントに参加させられた時点で運は皆無です
強み
豊富な戦闘経験が、今回は……生きる……のか?
弱点
その報われ無さから、被虐キャラの道を進みつつゲフンゲフン
スペルカード
針符『巨大トゲキャノン』
→ハンマー先端のイガグリのトゲをマシンガン状に発射する。
巻添『まきびし大爆発』
→ハンマー先端のイガグリを対象に向け発射。ゆるくホーミングしながら一定距離飛行した後、大爆発する。
(一度限定スペル。使用後ハンマー先端消失)
投稿者
壁|・ω・)

その他補足

秋の味覚は代表格、栗の妖怪。妖怪の山に住み、筑後三千(第3回放送、strさん投稿)率いる武闘派集団
「妖怪之山連合軍」の一隊員。接近戦に長けており、それだけなら団内でもかなりの実力者……なのだが、いかんせんここは幻想郷でしたとさ。という報われない子。
:今回のイベントには、慕っており団の大将である三千に「まぁ……良い機会だから、行ってきな」と言われ参加。とはいえ、言われたままに来ただけなので、
詳しい内容はよく分かってない。なので、少々場違いな雰囲気を出している。
:ちなみに、背中に担いでいるイガグリハンマーの先端にあるのは、ホンモノの巨大イガグリ(取り外し可)であり、
焼いて食べると非常に美味いらしいが、それをしようとすると極端に嫌がる。
(※尚、巨大な毬を実際に焼くと、中身が弾ける恐れがあり非常に危険な為、絶対に焼こうとはしないで下さい。by秋の神様の妹の方)


「……何? ……勝負、する?」
「これ……食べちゃ……駄目……」

データ

第38回僕の考えた『秋の味覚!美味しそうな妖怪妖精トーナメント!出場者』係by壁|・ω・).jpg

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