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御霊路 還

Last-modified: 2009-06-14 (日) 13:04:11 (3834d)

基本データ

名前
御霊路 還 (ミタマジ メグリ)
身長
173.4cm
おっぱい
爆。小町と互角に渡り合えるほど…
種族
死神
役職
中有の道警備(監視)担当員
肩書
地獄の鬼教官
住居
彼岸周辺の自宅
少々ハネ気味のストレートロング。赤よりは紅に近い髪色
思いっきりツリ目。髪よりも少々濃い紅の瞳。右目は失明している
服装
鎌の刺繍の入った深緑のベレー帽に、肋丈のトップと胸にサラシ。下は深緑の迷彩ズボンに黒ブーツ。
顔に十文字形の傷がある。二種類の銃を所持しており、チェーンソーが内蔵されているアサルトライフルと、
グロスフスMG42という大型の機銃。いつも口に煙草を咥えている。
(相変わらず説明下手なので、細かい点はラフ画にて…;)
性格
非常に漢気あふれ、普段は全体的に大雑把な性格。言っても解らなければ拳で理解させる、そんなタイプ。
しかし、堅物なのかと言われればそういうワケでも無いので、素直に話せば
聞いてくれるようではある。…最も、彼女に対して嘘を吐くのは、自殺志願者くらいなのだが…。
こういったタイプには「恐い」というイメージがどうしても付きまとうのだが、
迷子などを見かけるとどこからともなく飴を取り出してなだめる、なんてことも…。
能力
嘘と本音を見分ける程度の能力
(ただし、本人はこの能力を使うことを極端に嫌うようだ)
投稿者
壁|・ω・)

その他補足

中有の道の警備(監視)を任されている、背中に背負ったとにかく大きな銃が
特徴的な死神。
警備とは言っても、基本的には道中をブラブラしており
時折屋台で酒を飲んでいる姿を見かける。
「地獄の鬼教官」という肩書きやその容姿からも、かなり恐そうな印象を受けがちなのだが
実際に話しかけてみると印象とは違い、いたってフレンドリーに接してくれるようで、
実は悩み事などを相談されると中々断れない面倒見のいい一面も見せたりする。
ただし、仕事となれば話は別。
騒動や事件があった際には、その異名を遺憾なく発揮するようで
彼女が中有の道を担当するようになってからは、そこでのトラブルの数が1/3以下にまでなったそうだ。
服装に関しては、「スカートは嫌だ。」という理由で死神の正装は着ていないのだが、
実際に功績をあげているので、上からは黙認されているようだ。
腕っ節はかなり強いようで、弾幕ごっこではなく手加減無しの「喧嘩」なら、
彼女に勝てる面子はそうそう見つからないんだとか。
もし、何らかのトラブルにあったとしても彼女に対して嘘は全く通用しないので、決して嘘は吐かないように。
味方にすると非常に心強いのだが、敵に回すと地獄を見ることになるかもしれない……。
ちなみに好きな物は酒と煙草と風呂。本人曰く「露天風呂で月見をしながら酒を煽れたら言うことは無い」とのこと。


「おうよ!地獄の鬼教官とは私のことだ!」
「…ん、なんだ?お前も飲みたいのか?…よし!今回は奢ってやるから、まぁ座りな!」








↓以下、暇な人向けの、ちょっとしたスペル紹介と補足説明です







スペル紹介
殲符「魔弾の射手」
内容…背負っている機銃を腰だめに構え、目標に向けて掃射するという至ってシンプルなもの。
しかし、そもそも普通なら腰だめに撃てるような銃ではない上、
独自の改造を施し、ヒットすれば対象の魂そのものにダメージを与えることができるようになっているため
狙いはほとんど安定しないものの、尋常ではない威力と密度の弾幕となる。
対象の「魂」そのものにダメージが入るという非常に危険なスペルのため、このスペルは
彼女自ら使用を封じており、
よほどの事態が起きない限りこのスペルを使用することは無いという。
(それこそ本当に生死がかかってくるような程の…)
 

「グロスフスMG42」について…


Wikiペディア
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%B9MG42%E6%A9%9F%E9%96%A2%E9%8A%83
アンサイクロペディア
ttp://ansaikuropedia.org/wiki/MG42

データ

第6回僕の考えた死神係ラフ画by壁|・ω・).jpg

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