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城慈威=泥賦舞縷鵜

Last-modified: 2009-07-05 (日) 11:31:25 (3725d)

基本データ

僕○第11回

名前
城慈威=泥賦舞縷鵜(ジョージィ=ディープブルー)
身長
168
おっぱい
86(でもサラシを巻いてるので目立たないというか無い様にみえる
種族
妖怪鮫
肩書
自称文のライバル・仏契義理(ぶっちぎり)新聞配達員
住居
妖怪の山の滝壺
暗い青のぼさぼさロング。白のはちまき。
ぎらつく様な青のツリ目
服装
胸にさらしを巻いて、上から白→青のグラデーションが入った特攻服。下は紫のモンペ。雪駄。
性格
ヤンキー、目が合ったりするとすぐに「おうおうおう!?」と噛み付いてくる。気前はいい。自分より背が高いやつが大嫌い。
能力
メンチを切る程度の能力
投稿者
亀岩みてい

その他補足

元は幻想郷の暴走族「屍躰美帝(しーてぃーびーてぃー)」のヘッドでその名を聞くだけで大抵の妖怪は縮みあがるほどだったが、
僧侶にとがめられたりなんだりあって仏門に下り族を引退する。
現在は妖怪でありながらも仏教徒であり、宗教新聞の配達員として働いている。
故に今着てる特攻服の刺繍は「南無阿弥陀仏」など仏教関係の言葉と、裏地には仁王像が入っている。


愛車であるエアバイク・真震慈謁徒迦楼羅(ましんじぇっとがるーだ)を駆り爆速爆音で駆け抜けつつ配達する。
速さには絶対の自信を持っていたが、文の配達に出くわしてその速度に圧倒され、走り屋の魂が再点火する。
それ以来文のことをライバル視し、毎回文の配達に合わせて自分も出発して勝手にタイムトライアルをしている。
いまだ一度も勝てておらず、慈謁徒迦楼羅のチューンナップにいそしんでいる。
敗北の原因は過多な装飾なのだが、そこだけは絶対に譲れない。


文はなんか妙なヤツとしか認識していないし、競争をしているつもりもなかったが
なんか段々差を縮められてきているので、最近は城慈威が出てきたらちょっとだけ焦っている。
でもまだ全力は出してない。


なお城慈威本人は空を飛ぶことはできない。鮫なので。


ケンカが大好きで自分からインネンをつけるが、師匠との約束として絶対に自分からは手を出さない。
三度殴られたら反撃開始。「仏の顔も三度まで」。でも自分からインネンつけて殴られてから手を出すとか最悪。
主な攻撃手段はメンチとケンカ殺法と噛み付き。歯はいくら折れても生え変わる。
打たれ強さは幻想郷一。勇儀の全力パンチを3発耐えてから反撃して勝ったことがある。
水中では幻想郷最強最速。


鮫肌。


「それがテメェの全力かぁ?ナナハンぶちかまされたようなもんだなぁ…だったら耐えられるぜぇ…ええおい」
「こいつが死んだらオレも死ぬ!!ローンが残ってんだよおおお!!」


屍躰美帝は彼女の引退とともに解散している。
かつての仲間は山の印刷所や工場でまじめに働いている。

データ

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