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フォルネ_改

Last-modified: 2010-05-20 (木) 23:12:11 (3376d)

基本データ

僕○第1回

名前
偽名というか通称は「フォルネ
種族
小悪魔(その中でも『貴族』と呼ばれる特殊な出自をもつ)
象徴せし悪魔
将将フォルネウス
肩書
『紅魔館地下図書館前管理者に仕えし者』
『四小悪魔貴族』
身長
160cm 全体的に細身である。
おっぱい
80B
住居
紅魔館地下図書館の前管理者の私室
※この部屋は、地下図書館の何処かに存在はしているのだが、魔術的に外部空間から遮断されている為に探しても見つからないし気がつく事も出来ない。
部屋に入る事が出来るのは前管理者とフォルネ、そしてその二人に招かれた者に限定される。
やや釣り目で冷やかな印象を持つ。他の小悪魔同様に深紅の瞳。
片眼鏡の愛好家で鎖の付いた丸型の物を右目にだけ装着している。この眼鏡には魔力が働いているらしく、ずれ落ちる事が無い。
髪型・髪色
腰のあたりまでのストレートロング。まるで吸い込まれてしまいそうな深い蒼色。サイドは頬のあたりで切りそろえられている。
服装
小悪魔界司書服。+同デザインのケープ
(一代大佐様に頂いた色紙のデザインを元にしようと思っていますが、いずれ自分で図解したいです)
性格
物静かで理知的。顔立ちは整っているが表情の変化に乏しく冷たい印象を受けるが人と話をするのは嫌いではない。
丁寧すぎる話し方をするのでやや堅苦しい感はあるが、話してみると意外と話しやすい。
「高尚な言葉遊び」(ただ単なるオヤジギャグを本人はこう呼ぶ)が好きで、少し親しくなれば聞かせてくれる。本当につまらない事が多いのだが、フォルネ自身は大まじめで、本気で知的な言葉遊びだと思っている。
能力
『水属性を統べる程度の能力』
※彼女の魔力は水属性に特化しており、高レベルの水属性魔法を使いこなす。
防御、回復、幻惑といった効果の魔術が得意。
『他人に存在を感知されない程度の能力』
彼女の得意魔術のひとつ。
彼女の存在はすれ違っただけでは印象に残らないし、たとえ会話したとしても記憶に残らない。
しかし、高度な魔力保持者には効果が薄い場合がある。

特殊身体能力
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(『貴族』には生まれつき何らかの特殊な能力が備わっているのだが、彼女の能力は謎とされている。べ、別にまだ考えてないとか、ネタバレすると困るから書かないんじゃないんだからねっ)

投稿者
涼名

その他補足

普段は前述の部屋に住み、あまり外には出ない。
前管理者の命によりこの部屋の蔵書とこの部屋自体、そして『あるモノ』を管理している。
たまに、気まぐれに図書館内をうろついて本を読んだり、勝手に書架の整理をしたり、下っ端の妖精を捕まえて無駄話をしていたりする。
紅魔館内で、彼女の存在を正確に把握しているのはレミリアだけである。パチュリーは気が付いているのか、はたまた気が付いているがまったく興味が無いのか、彼女には無関心である。

スペルカード
深淵『災禍の大渦(メイルシュトローム)』
強渦『マイティサイクロン』
水雷『マッドサンダー』
豪雨『スコール』
(下三つは漢字を当てたいのですが考え中です……)

セリフ集
「私(わたくし)は私の主の命を遂行しているだけにすぎません。どうぞ、お気遣いなく」
「あらっ? なんですかそのお顔は? ふぅ……そうですか……あなたも私の高尚な言葉遊びをご理解なされない方なのですね……」
「暗く深き水の流れに全てを砕かれなさい……『災禍の大渦(メイルシュトローム)』!!!」

データ

コメント欄

  • まさか、これを拾っていただけるとは。わざわざ、ありがとうございます -- 涼名 2010-05-20 (木) 23:12:10

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