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雪国 舞姫(第38回)

Last-modified: 2009-11-03 (火) 13:57:26 (3492d)

基本データ

僕○第38回

名前
雪国 舞姫(ゆきぐに まいひめ)
身長
135cmぐらい(帽子を含めて140程度)
おっぱい
そこそこ
種族
魔法使いな茸の妖怪
肩書
様々な効能持つ茸
住居
魔法の森の木の根元
髪型・髪色
透き通るような銀髪。長さは肩にかかる程度
普通の目。瞳の色は蒼
服装
茸をイメージした服を身に纏っている。頭の傘の帽子は、ただの帽子ではなく、ブーメランのように投擲して武器にも使用できる。
性格
お調子者だけど気弱。しかし、長らく幻想郷に揉まれてきたため、自分に自信を持てた。ここ最近は物事に積極的に参加するようにする。
人懐っこい性格だが、外見のせいで人には逃げられる
能力
胞子をばら撒く程度の能力 様々な効能を持つ胞子を体内で生成し周囲にばら撒く能力。致死性の猛毒から薬効のある胞子まで何でも作れるため、普段はこの能力を以て薬師としても商いをしているが、その外見のせいで客はあまりとれない。
ステータス
項目あたりの上限なし。合計は必ず10。勝敗の目安にします。
また、各項目ごとのアピールポイントも書き添えてください。
知力 :6……魔法使いらしく知性は高い。複数の胞子を組み合わせて、自在に様々な効果のある胞子を創り出して戦闘やらなんやらに使用する。
体力 :4……インドア派ではないので人並み以上は一応保持している。魔法の森に複数持つテリトリーを一日で全部回れるだけの体力はある。
運のよさ:0……奇跡の進化を遂げた時に運のほとんどを使い果たしたしまった。魔法の森では、茸好きに襲われ、人里では奇異の眼で見られて商売は成り立たず、倒れている人を助けようとすれば、襲ってると勘違いされて巫女に襲われたりと、色々と幸薄い。また、彼女は気付いていないが、こっそりストーカーもついてたりする。
強み
幻覚作用のある胞子を用いて、対戦相手や審査員を混乱させて自分有利に運ぶことが出来る。他には、ありとあらゆる茸を保持している。
弱点
致命的なまでに幸が薄い(ある意味マイナス値に値するぐらいに)。
スペルカード
「禁忌 マジックマッシュルーム」 複数種の茸を配合することにより、自然界には存在しないような危険な薬効を持った茸を創り出すスペル。その効能は、組み合わせによって様々あり、中には、三日三晩幻覚を見させ続けたり、動脈硬化を引き起こしたりといった危険な効能もある。
「禁忌 ドーピングマッシュルーム」 全ての能力を飛躍的にあげる特殊な茸を食べる。ただし、3分の2の確率で全ての能力が0になってしまう諸刃の剣。運が極端に低い彼女にとっては、失敗する確率を考えるとそうそう使うことの出来ないスペル。
投稿者
REDMOON

その他補足

既存キャラとの関係 相も変わらず、魔理沙には追われている。
過去や出自 今回は、別に参加しようと思ってきたわけではなく、なし崩しに巻き込まれただけだったが、自身も茸の妖怪としてのプライドにより、どんな手段を持ってでも優勝してやると決意した。
その他細かい設定など 彼女は、世界中のありとあらゆる茸をその手の内に創り出すことが出来る。更に、異種配合で新種の茸も創り出すことも出来る。故に、事茸のみに絞れば、彼女より上は存在しない……と彼女は思っている。


対決は『香り』『味』『季節感』の三種類で勝負。


セリフ
「絶対に負けない。私は茸の妖怪……舞姫。雪国舞姫」
「手段……選んでられない。だって……ここ(幻想郷)はそんなにも甘くないから。……毒も、薬も、なんだって使う……私は」

データ

SS
雪国 舞姫(第38回)_SS

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