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博麗 魅霊

Last-modified: 2009-07-05 (日) 11:15:13 (3609d)

基本データ

僕○第13回

名前
博麗 魅霊(はくれい みれい)
身長
150cm
おっぱい
Cくらい。ちょっと大きめ
種族
人間(博麗の巫女)
肩書
【努力家の巫女】
【鎮魂歌(レクイエム)を奏でる巫女】
住居
博麗神社
色は黒で薄く赤のメッシュがかかっていて、ネオくらいの長さ
ツリ目で薄い赤色の瞳。右目は眼帯をしている
服装
服装は霊夢と同じく肩と脇を露出した巫女服。装飾品で魔方陣の真ん中に陰陽玉を描いた変わったネックレスをしている。武器として一本の刀を持っている(眼帯を外したときのみ使用)
性格
普段は霊夢と真逆でおとなしくて誰に対しても優しくもあり厳しくもある。努力家で修業を欠かさず行っている(参拝客増加のため神事なども頑張っている)
異変のときは、早期解決のため行く手を邪魔する妖怪や妖精たちは容赦なく倒していく。冷静沈着
能力
【魔力を操る程度の能力】 おまけ【博麗の力を少しだけ操れる程度の能力】
投稿者
紅魔

その他補足

胸はCくらいあるのだが、着やせするタイプでさらしを着用しているときは小さくなる(AかBくらい)


普段は髪を下ろしているが戦闘時はポニテにしている。
キレたとき(本気を出したとき)はポニテを下ろし同時に瞳も薄い赤から紅色の瞳になり右目の眼帯が取れる。
眼帯を取ると瞳が陰陽玉になっている。
(眼帯を取る=魔力解放)


これは魅霊がまだ子供頃博麗神社の裏に居た魅魔に出会い、魅霊を見て才能(力)が有ることに気づいた魅魔は自分の力と魔界の力を込めた陰陽玉を右目に埋め込んだ。
このことに気づいた霊夢は、力が暴走しないように結界として眼帯をさせた。
(霊夢はこの時に魅霊を自分の後継者にしようと思い修行させた。)
因みに魅霊の名前は事情を聞いた紫が冗談でいったのが気に入ったため:魅霊|となった。


おまけの能力は霊夢が引退してからも日々修行を怠らなかったためほんの少しだけ自在に操れるようになった。
とは言っても、「博麗の力」が一体どういうものなのか知らないため実際のところは右目の陰陽玉に込められた:魔力|を操る能力だけである。
武器として持っている刀:霊刀「夢幻(むげん)」|は眼帯を外したときのみ使用する
因みにこれは博麗神社の倉庫の奥で掃除中に見つけたものである。


右目の陰陽玉に込められた力は様々で
自分の意思で好きな場所に零時間移動をすることができたり(瞬間移動)
霊刀を使った様々なスペルを使ったりなどできる

スペル
通常時
殆ど霊夢と同じ

魔力解放時
守護符「守護方陣」
地面に刀をさし足もとに魔方陣を出現させ大きな結界を張る
夢幻「剣の舞い〜壱の型〜」
自分の分身を1体出現させ交互に斬り刻む
夢幻零式(むげんぜろしき)「剣の舞い〜終末へのロンド〜」
分身を3体出現させ相手を斬り刻む。斬った跡には光が残る。
それを見ると相手を中心とした大きな魔方陣が出来上がり、そこから刀に力を注ぎこみ大きくさせ一刀両断する。
他にもいくつかある。

補足の補足
ネックレスは霊夢が引退する時にもらった大切な物。
実はこれにも細工がしてあり、魔力を開放しても暴走しないようになっている。このことは本人は知らない


二つ名の
鎮魂歌を奏でる巫女
というのは魅霊の趣味がピアノで聴いているととても癒されることから里の人たちや妖怪たちからつけられた。
紫に頼んで神社の一室にグランドピアノを設置してもらい、息抜きに弾いている。
魅霊の奏でる音は聴いていると落ち着くため里の人たちのちょっとした楽しみにもなっている(神社から里までピアノの音が聴こえるようになっている)
後は、宴会の時などに幽霊楽団とセッションしたり、紅魔館にてレミリアたちに頼まれて弾いたりもしている。(特にフランに気に入られている)

データ

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