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涼菜,涼花

Last-modified: 2009-06-13 (土) 19:43:27 (3725d)

基本データ

名前
[姉]涼菜(suzuna) [妹]涼花(suzuka)
身長
二人とも157cm
おっぱい
お互い相手よりはあると思ってます(どっちもサイズ的には同じでやや標準以下)
種族
人間
肩書
[甘茶屋の二枚看板]
住居
人間の里 甘味処「甘茶屋」
二人とも茶色 姉は右上に、妹は左上にゴムで少しだけ結んでいる
二人とも深めの青 目はぱっちり
服装
二人とも浴衣に腰から下の白地の前掛けエプロン。
浴衣の柄は縦縞のシンプルな物。
姉は右下にスイカ、妹は左下に黄色の花のワンポイント
性格
二人とも負けん気が強く活発。お互いでお互いを呼び捨て。
姉としては「姉として妹よりも頑張らなきゃいけない」という上でなければいけないという思いから、
妹としては「一緒に生まれたのに自分が妹だというのが下みたいに思われている」という負けん気から、
どちらもお互いより上であろうとよく取れば「切磋琢磨」、悪く取れば「いがみ合って」いる。
よく喧嘩をしているが、別段相手を嫌っていたり憎んでいるわけではなく、むしろ大切に思っている。
想定している年齢は15歳程度。概ね大人びてはいるがまだ子供っぽさも残るくらい。
能力
姉[おいしいあんみつを作る程度の能力]
妹[おいしいぜんざいを作る程度の能力]
(要は姉があんみつが得意で妹がぜんざいが得意)
投稿者
ゐなば

その他補足

甘味処「甘茶屋」の名物双子姉妹。人間の里の憩いの場として人気の店の看板娘として今日も頑張っている。
一卵性双生児なので外見的には判別がつきづらい。
一応店は両親が中心で回して、姉妹は主に配膳中心に仕事をしているが、姉妹自身も大体の甘味は作れるため
姉妹に店を任せていることもある。
見分け方は髪を結んでる位置と前掛けのワンポイントの位置と柄。
姉は妖怪を嫌っており、妹は妖精を嫌っている。嫌っているといってもいきなり襲い掛かったりするほどではない。
嫌っている理由は、姉は小さい時のある満月の夜に満月にあてられた妖怪に人間の里近くで襲われた事があるため。
(その時は散々追い回された後で、力のある村人が追い払ってくれたため怪我などはしてないがトラウマ)
妹のほうはこちらも小さい時に湖に遊びに行ったときに妖精に悪戯されて湖に落ちておぼれかけたため。
(こちらはあくまで妖精の悪戯で湖といっても浅いところだったため自力で岸にたどり着いた 水に対するトラウマはないが妖精への怒りはたっぷり)
二人とも客商売をしているという自覚はあるので、嫌いな相手が店に来ても応対はするが、極力自分はその相手の所には行かないように姉妹に行かせようとする。
仕方なく応対せざるを得なくなった時は対応はするが、嫌な気分を隠さず食器とかも乱暴に置く。(通常時はコトン程度に対して嫌な相手にはガチャンと)
姉妹とも人間の里では妖怪は人間を襲わない、妖精もうかつには悪戯しないということはわかっているが、
姉は「妖怪なんていつ暴れだすかわかったもんじゃない」と、妹は「妖精なんて何をやらかすかわかったもんじゃない」と思っており、
ほぼ敵意剥き出しの対応をする。




以後野良兎ののーないもーそー


ー觝躬辧β舁点此Ε妊絅・ネオで甘味処来訪時
朱鷺子の時は妹が、大妖精の時は姉が対応してたのでどちらも姉妹がそれぞれ妖怪・妖精を嫌っていると知らない。
来店時に姉妹揃って
姉「いらっしゃ・・・ってなんで妖怪がいるのよっ」
妹「いらっしゃ・・・ってなんで妖精がいるのよっ」
と同時に叫ぶ。


⊆觝躬辧β舁点困旅イ澆琉磴
朱鷺子はぜんざいの方がおいしいと言い、大妖精はあんみつのほうがおいしいと言ったせいで姉妹喧嘩に発展。
妹「妖精なんかにぜんざいのおいしさがわかるわけ無いじゃない」
姉「妖怪にあんみつのおいしさなんてわかってたまるもんですか」
妹「涼菜のはおいしくないから妖精にしか好かれないんじゃないのー?」
姉「何を言ってるのっ 妖怪に好かれる涼花のぜんざいの方がおかしいんじゃないの?」
妹「なんですってっ」
と喧嘩に・・・


M轍・妖精がいるせいでヒートアップする喧嘩
喧嘩が妖怪・妖精が店に来たというイライラも重なって過激に・・・
どちらが投げたかもわからない器がデュオの近くでガシャーン と割れる。
それに対して朱鷺子と大妖精が頭に血が上って技で姉妹に攻撃してしまいそうになるところをデュオが「やめてっ」と静止。
静止の声に姉妹も一時的に喧嘩を中断し、そこにデュオとネオで朱鷺子と大妖精にはここで攻撃してしまったら姉妹が二人とも
妖怪・妖精の両方が嫌いになってしまうと、姉妹にはいくら許せないことでも相手に怪我をさせかねない喧嘩はダメだとお説教、
ついでに二人とも私の知り合いなので仲良くしてあげて欲しいとお願い。
姉妹もお説教の後のお願いで受け入れて、苦手意識は無くなってはいないが多少物腰は柔らかめに
(置き方がガチャンからコトンになったけど口は「た・・食べたら早く行っちゃってよっ」程度の嫌い→苦手への変化で)




野良兎の戯言
採用されなきゃこぁーずと絡む云々も無いのになんか絡みありきで妄想が突っ走って行っちゃいました・・・
まぁ自分としてのイメージというかコンセプトが分かりやすく絡ませやすいようにっていうのだから間違いじゃないんだけど
SSとして纏めれるだけの出力回路持ってればいいんだけど結局部分部分のシーンしか浮かばず・・・
特にとか「誰かを好きになる事に〜」の内容と被ってくるし・・・もうだめぽ⊂⌒~⊃。Д。)⊃<おりんりーん

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